サービスと価格の比較

トーチソリューションズは、お客さまの時間・費用・労力を抑えて

確実な受給をサポートいたします。

*以下に記載の試算例は、わたしたちのお客様の平均受給額400万円(雇用関連助成金が250万円とその他の助成金が150万円)を受給された場合に、お客様のお手元に残る金額の例をお示ししています。お客様によって受給金額は変動しますので、詳細はお問い合わせください。

トーチソリューションズ

コンサルティング費用 20万円 

+ 成功報酬10%

+ 人材派遣料 5万円

お客さま受給額 試算例: 335万円(83.75%)

深い知識と経験をもとに、国の助成金だけでなく、お客さまが活用できる

助成金・補助金などを包括的にご提案します。

お客さまご自身で助成金・補助金などを申請いただくために必要な人材を派遣することにより、

お客さまの時間・費用・労力を最小限に抑え、最大限の受給を可能にします。

​社労士

 手付金+就業規則等変更費用+成功報酬

+(顧問契約)


お客さま受給額 試算例: 144〜182万円(36%〜45.5%)

​※顧問契約は別途負担

※雇用関連助成金のみ

メリット

雇用関連助成金の手続き代行が法律で許可されている士業の方なので安心して任せられる。

また顧問契約をすることで、助成金以外にも労務に関する相談や書類作成を依頼できる。

助成金申請は、基本的に成功報酬型で後払いが多い。

デメリット

助成金手続きの代行業務を行い不正受給となると、社会保険労務士にも責任が問われるため、スポットの助成金手続き代行を受けない場合もある。

社会保険労務士に助成金手続き代行を依頼しても、不正受給の場合、最終的な責任は申請事業主にある。

助成金手続きの代行を依頼する条件として、顧問契約の締結を提案される場合もある。

助成金コンサルティング

手付金+就業規則等変更費用+成功報酬

+コンサルティング費用


お客さま受給額 試算例: 172万円(43%)

​※雇用関連助成金のみ


メリット

助成金の申請手続きをいつでも受け付けてくれる。

助成金手続きをテンプレート化することにより社会保険労務士の負担を少なくし、

社会保険労務士に対してお客さまが支払う成功報酬を低率で対応してくれる。



デメリット

より多くのお客さまの申請を効率よく行うため、雇用関連助成金に限定して対応することが多い。

お客さまの事業計画や、実際の制度変更・導入コスト・運用、受給後の対応などを考慮した、

お客さまに寄り添った提案が難しいことが多い。

助成金コンサルティング会社が助成金手続きを代行することは違法。また社会保険労務士は

記入作業の代行などは行わないため、基本的にお客さまご自身で記入する作業となる。

受給した助成金で割高なIT商材などの導入を提案されることも。